女神のスプリンターはエロい!エロシーンを紹介!【まさかの「禁トレ」コメディ】

講談社

「月刊ヤングマガジン」にて連載中の人気漫画『女神のスプリンター』。

その斬新な設定やエロさから人気の作品となっており、単行本は売れまくり、重版もバンバンかかっているもよう。

電子書籍サイトのランキングでは見たことがあっても実際にどんな話なのか知らない人も多いのではないでしょうか。

今回は『女神のスプリンター』のあらすじやエロシーンについて書いていきます。

女神のスプリンターのあらすじ

陸上部で短距離を専門としているものの、タイムがイマイチ伸びない高校生・高瀬浩太は、かつて「トラックのビーナス」と呼ばれた義姉の恭子にコーチをお願いすることに。

すると彼女が提案してきたのは、なんと射精を我慢する「禁欲」!?性欲旺盛な高校生に9日に1回しか射精させないという射精管理を行います。

禁欲して速く走ることを目指す、陸上&禁欲コメディ!

 

高校生らしく毎日オナニーをしていた浩太が、兄の妻(つまり義姉)で憧れの人でもある恭子に射精管理をされるというのが基本的な設定の作品です。禁欲トレーニング、つまり「禁トレ」。

禁欲とはいえ、9日に1回は射精できるのがポイント。一応のゴールが決まっているうえ、9日も貯めたら気持ちよく出せそう(小並感)。

まあ性欲が一番強い時期の高校時代にこれをやるのはしんどそうですが。誘惑もいっぱいあるし。

ちなみに作中では日本人男子100mで9秒台の記録を出したのは1人(桐生祥秀)と言われていますが、あれから数年で4人になったのは日本短距離走の進歩を感じます。山縣もサニブラウンも小池も禁欲したのかな(適当)?

女神のスプリンターの登場キャラは?

女神のスプリンターの登場人物を紹介します。

高瀬浩太

陸上部に所属する高校生。専門種目は短距離走。

タイムがなかなかパッとせず、義理の姉で憧れの人でもある恭子にコーチを頼む。

高校生らしく性欲旺盛で、毎日オナニーをしていたが……

高瀬恭子

現役自体は「トラックのビーナス」と呼ばれていた元短距離走者で、浩太の兄・優一の妻。

浩太に禁欲を課し、射精管理をする。

紅林先生

浩太の学校の保健室の先生。おっぱいがでかい。

恭子とは逆に「我慢は毒」という考えを持っており、浩太への指導法をめぐって恭子と対立する。

保健室の先生なので性的な知識は豊富だが、実は処女。

女神のスプリンターのエロシーンは?

『女神のスプリンター』はエロシーンがかなり多め。エロシーンが無い巻はありません

また、一般漫画にしては珍しく、陰毛も描かれているのも特徴。精液のぶっかけまである。

登場人物はやや少ないですが、その分二人のエロシーンが多くなるため、どちらかが性癖にヒットするならお得な作品と言えるかもしれません。

高瀬恭子

元陸上選手らしく、引き締まった身体が特徴。アスリートの身体が好きな人にはおススメ。

射精管理をするドS的な要素もあるのでMの方も興奮するかも?

紅林先生

保健室の先生なのに処女。メガネと巨乳が特徴。

かなり天然なところもある。

女神のスプリンターの評価

エロさ   ★★★★★
ストーリー ★★★★
画力    ★★★★★

セックスシーンこそ無いものの、エロさは最高レベル。ギリギリのラインを攻めまくっている印象です。7巻で完結とのことですが、もしかしたらセックスも……!?

ストーリーは普通。めちゃくちゃ面白いというわけではありませんが、悪くはないと思います。エロ要素ばかりで陸上要素が薄くなりがちなのは気になる人は気になるかも。

画力は作画担当が14万人ものフォロワーを抱えるかろちー先生ということで文句なし。恭子の引き締まった肉体と紅林先生のちょっとだらしない肉体の描き方は最高レベルに上手いです。

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