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【International Challenge February 1893 3位】クモバドロスイッチ

こんにちは、ジュニオ(@JUNIOmpk)と申します。今回、International Challenge February(以下ICF)にて3位入賞を果たした構築の解説を致します。

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この構築はEmbC氏(@MeninoJardim)が使用していた構築を(勝手に)参考にし、自分が使いやすいような形に調整したものです。Thank you for the nice team!


彼のshowdown名「embc29」でリプレイ検索すると、リプレイがたくさん出てきます。勉強になるので是非確認してみて下さい!

彼は1/22に行われたMelbourne Challengeでこの構築を使用しベスト4に入賞、その後のNPA等の大会でもこの構築を使用しています。独特ながら、タイプバランスが良い筋の通った構成、水zオニシズクモの強烈なスイッチトリル戦術に魅せられました。


そこで私は3/10~12に行われたMelbourne International Championshipsに向けてこの構築を試すことにしました。ICFで試したところ最終レート1893、3位と好成績を修めることができました。ICFでの調整を踏まえ、改良を行ったものを今回ご紹介しようと思います。皆様の参考になれば幸いです。(文末にICF使用ver.も記載しています)


目次



-構築経緯
-個別解説

     ・カプ・コケコ
     ・カミツルギ
     ・ウインディ
     ・ポリゴン2
     ・オニシズクモ
     ・バンバドロ
-QRコード Showdown
-選出や立ち回り
-まとめ・反省
-執筆者






実績


2/27 International Challenge February 3位 (レート1893 38勝7敗)
3/10 Melbourne International Championships 予選落ち65位 (スイス予選6勝3敗)


 

構築経緯


参考にした構築と同じポケモン構成ではありますが、私はそのような場合でも、採用理由を一匹ずつ見直す行為を大事にしているため、その過程を記そうと思います。


全ての試合がマッチ戦で行われるMelbourne International Championshipsに向けて、どのような相手に対しても柔軟に対応できるパーティを組もうと考え、トリックルームを状況に応じて使用していくスイッチトリパがそれに適していると着目しました。
柔軟に対応するためには個々のポケモンのパワーが必要不可欠であると考え、今までの経験から単体で単純に強いと思っている駒をバランスよく組み合わせていくことにしました。



私がスイッチトリパに必要と考えているのは以下の要素です。
①高速アタッカー
②威嚇枠
③トリックルーム要因
④トリックルーム中のメインアタッカー


まず①高速アタッカーは、トリックルームを張らないプランを選択した場合や、トリックルーム後のフィニッシャーとしてとても重要な要素です。カプ・コケコスカーフカミツルギが、他のポケモンと比較して頭一つ抜けていると考えています。


次に②威嚇枠は、クセなく使いやすいウインディを採用しました。炎タイプは耐性面も打点面でも優秀なタイプです。


トリックルームを臨機応変に使用していきたいため、③トリックルーム要因には、任意のタイミングで起動できるような耐久が必要でした。安定した耐久、火力を持っているポリゴン2を選択。ここまでの4匹は同じ考えで選択する人も多いと思います。


④トリルアタッカーの選択で、パーティの雰囲気が大きく変わってくると思います。強力なポケモンは多いですが、今回は上記の4匹とオニシズクモの相性の良さに着目。

地面耐性や「ワイドガード」を所持しているため、パーティの地面弱点を補完することが可能です。カミツルギへ多く飛んでくる炎技の逃げ道、返しの炎タイプへの打点、格闘耐性を持つ、など上記の4匹とバランスが良いです。オニシズクモ単体の強さも、特性のおかげで非常に高火力かつ耐久も高く申し分ありません。


最後の補完枠には、電気の一貫を切る必要があると考えました。
オニシズクモの採用により電気弱点を抱えたにも関わらず、現在の構成では相手のカプ・コケコからフィールドを奪うことができないため、苦しい戦いになると予想したからです。通りの良い地面技を使いたいと考え、地面タイプを検討。

地面タイプとして候補に挙がるのは、ガブリアスやワルビアル、トリトドン、バンバドロでしょう。
「じしん」をメインウエポンとするガブリアスやワルビアルは味方に浮いているポケモンがいないため動かしにくいと判断。カプ・コケコ相手に、「10まんボルト」か、交代読み「マジカルシャイン」か、のじゃんけんになるのも避けたいです。トリトドンはそもそも地面技を持っていないとなり、バンバドロに注目しました。

使いやすい単体地面技「10まんばりき」を持ち、そこそこの耐久+特性のおかげで簡単には処理されない頑丈なポケモンです。トリックルームとの相性も良く、試してみることにしました。

 

個別解説

785 (1) 

カプ・コケコ


性格:おくびょう
実数値:145-x-105-147-96-200
努力値:0-x-0-252-4-252
特性:エレキメイカー
持ち物:いのちのたま
技構成:10まんボルト マジカルシャイン ボルトチェンジ まもる


柔軟さを重視したため、技選択が毎ターン可能な「いのちのたま」を持たせました。様々な技を試しましたが、相手に少なくないダメージを与えながら交代できる「ボルトチェンジ」が一番有用であると考えています。

 

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カミツルギ


性格:いじっぱり
実数値:159-221-151-x-83-137
努力値:196-0-0-x-252-60
特性:ビーストブースト
持ち物:こだわりスカーフ
技構成:リーフブレード スマートホーン せいなるつるぎ はさみギロチン

【配分理由】
・H159-D83
C200カプ・テテフ@こだわりメガネ「サイコキネシス」フィールド補正あり: 14/16の確率で耐え

C147カプ・コケコ「デンキz (威力175)」フィールド補正あり: 確定耐え
・S137
準速フェローチェ(S203)抜き抜き


スカーフながら特殊耐久に大きく割いたカミツルギです。りょうこん氏(@ryokonVGC)、yoshi氏(@13Yoshi37)のアイデアや配分を参考にしました。素早さをスカーフで補うことで努力値を耐久にガッツリ回すことができ、「とつげきチョッキ」持ちに近い特殊耐久を得ることが可能です。
スカーフを持たせることで先制できるようになったのは、カプ・コケコとカミツルギミラー程度ですが、これらのポケモンと対面する機会は非常に多いため有効に働きます。

削った相手にとどめをさすこと、面倒な相手を処理することを目的にしているため、耐久重視で火力は抑えめ。火力がもう少し欲しいことは多いですが、耐性を生かして無理やり後出しするなど、耐久が役立つことはもっと多いです。


4つ目の技はいろいろ試していますが、「ハサミギロチン」が一番試合を拾えるかな?と考えて今のところ採用しています。
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ウインディ


性格:ようき
実数値:181-136-101-108-111-161
努力値:124-44-4-0-84-252
特性:いかく
持ち物:マゴのみ
技構成:フレアドライブ バークアウト おにび まもる


【配分理由】
・H181-B101
A182ガブリアス「じしん」ダブルダメージ: 確定耐え
・H181-D111
C147カプ・コケコ@こだわりメガネ「10まんボルト」フィールド補正あり: 確定耐え
カプ・コケコと同時選出時、ダウンロード対策


物理相手には「いかく」と「おにび」、特殊相手には「バークアウト」で相手の火力を削ぎ、場を作っていくことを重視したウインディです。相手カプ・テテフに先制「バークアウト」しやすいよう最速。副産物でガブリアスに先制「おにび」できたりもします。(ガブリアスに「おにび」を打つのは、ウインディ捨てても大丈夫だなと判断した時だけ、死に際に打つのが基本。)


バットステータスを撒くことで被ダメージを細かくできるため、「マゴのみ」が発動しやすくなっています。また、少し発動圏内までHPがあるときは「フレアドライブ」でHPを削って自ら発動することも可能、と半分回復木の実はとてもこのポケモンにマッチしています。
 


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ポリゴン2


性格:れいせい
実数値:191-x-139-143-115-58
努力値:244-x-228-36-0-0
特性:ダウンロード
持ち物:しんかのきせき
技構成10まんボルト れいとうビーム じこさいせい トリックルーム


【配分理由】

・C143
「れいとうビーム」で183-106ガブリアス: 確定1発
・H191-B139
A233カミツルギ「せいなるつるぎ」: 確定3発


ガブリアスの「ジメンz」やカミツルギの「せいなるつるぎ」など、ポリゴン2を殺しにくる物理技が多いため、物理耐久に多めに割きました。


ポリゴン2は2ウエポンが一番強いと考えているため、「どくどく」はパーティ内の他のポケモンに採用させました。タイプ一致技は採用していませんが、電気技+氷技は相手の弱点を突きやすく、また「10まんボルト」はフィールドに乗ることができるので火力不足は感じませんでした。
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オニシズクモ

性格:いじっぱり
実数値:175-134-112-x-153-57
努力値:252-252-0-x-4-0
特性:すいほう
持ち物:ミズZ
技構成:アクアブレイク ワイドガード みがわり まもる



【配分理由】
・S57
最遅ポリゴン2(S58) -1


高火力を出力できる、このパーティの主砲です。「ミズz」はA233カミツルギ「クサz(威力175)」をわずかに上回る火力と覚えてもらえばいいと思います。


水技以外の火力が低いため、攻撃技は「アクアブレイク」のみを採用。しかし、「ワイドガード」や、z技やトリックルームと相性の良い「みがわり」を採用しているため、様々な行動パターンを持つことができます。


地面耐性と「ワイドガード」を駆使してガブリアスを対処していきます。例えば、ガブリアスにウインディを対面させて、「ジメンz」を誘ってオニシズクモで受けます(威嚇込みだと
3〜4割)。「ジメンz」を消費させてしまえば、「じしん」は「ワイドガード」でカバーすることができるため、こちらのカプ・コケコやウインディが動きやすくなります。



カビゴンやギガイアス相手にはトリックルームを張らずに戦うことがほとんどなので、素早さはこれらに確実に先制できるように設定しています。
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バンバドロ

性格:いじっぱり
実数値:188-189-120-x-130-55
努力値:100-212-0-x-196-0
特性:じきゅうりょく
持ち物:フィラのみ
技構成:10まんばりき ヘビーボンバー どくどく まもる


【配分理由】
・A189
威嚇込み「10まんばりき」で146-105カプ・コケコ: 命の珠ダメージ込みで確定で倒せる

「ヘビーボンバー」で175-96カプ・テテフ: 確定1発
・H188-B120
A187ガブリアス「ジメンz(威力180)」: 確定耐え
・H188-D130
C182カプ・テテフ@こだわりメガネ「サイコキネシス」フィールド補正あり: 15/16の確率で耐え
カプ・コケコと同時選出時、ダウンロード対策


単体地面技が非常に使いやすく強いです。「10まんばりき」の火力は命の珠ガブリアスのダブルダメージ「じしん」と同じくらい。サブウエポンは広い範囲に威力120を取れる「ヘビーボンバー」(バンバドロはテッカグヤの次に重いポケモンです)。主にカプ・テテフ意識です。


バンバドロの持ち物は「とつげきチョッキ」のイメージがあり、自分もICFではチョッキを採用しました。しかし、バンバドロのサブウエポンはあまり魅力的ではなく、何か良い技はないかと調べたところ、「どくどく」をこの枠に入れるべきだと気付き、「フィラのみ」に変更しました。

このパーティのウインディは相手の能力を下げることで半分回復木の実を発動させやすく&突破を難しくさせていますが、バンバドロは自分の能力を上げることでこれを行います。バンバドロの半分回復木の実は、相手の「この技とこの技を合わせてバンバドロを削りきろう」というプランを崩すことができ、相手が処理に失敗すれば特性「じきゅうりょく」により耐久が上がりさらに処理が難しくなる面白いアイテムです。

話が前後しましたが、「どくどく」はトリックルームパーティの天敵カビゴンを主に意識した採用です。もちろんポリゴン2にも有効です。


オニシズクモと同様にカビゴン意識で、素早さは最遅にしていません。

 

QRコード Showdownテキスト


【レンタルチームQRコード】
運営陣のQRコードの枠がなくなってしまったので、執筆者様から頂けた場合、掲載いたします。ご了承ください。





 

選出や立ち回り


選出は決まった選出はなく、相手に応じて柔軟に変えています。先発の組み合わせを中心に解説致します。


◯先発の組み合わせ


785 (1)blog_import_58d21b719f9f2.png
高火力+威嚇のメジャーな構え。後発にはポリゴン2やオニシズクモなど、地面技等の逃げ道を用意しておく。


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「ボルトチェンジ」しながらトリックルームする構え。または、トリックルームをチラつかせることで、プテラなどが「おいかぜ」する前に殺してしまう構え。


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ウインディでバッドステータスを撒きながらポリゴン2を行動させていく構え。トリックルームでも攻撃しても。


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暴れたいときに。スカーフカミツルギは基本後発です。


blog_import_58d21b719f9f2.pngblog_import_58d21c26d7ca4.png 
オニシズクモの「ミズz」で大抵の相手は倒せるため、一発ぶち込んでこちらのペースにする構え。z技を打つ前に集中などで殺されると勿体無いので、集中が考えられる場面ではきっちり守って温存する。
相手側にカプ・コケコがいる場合、後発にバンバドロを用意したい。


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カプ・テテフに出すことが多い。「バークアウト」+「ヘビーボンバー」でダメージを稼いでいく。


以下に、ICFで当たった相手の6匹と、その際の選出を記録しているので、よろしければ参考にしてください。(終盤に近付くにつれ練度も上がっているため、後半の方が良い選出をしていると思います。)
https://docs.google.com/spreadsheets/d/18vZ5Y8upyux9qUC01yS6ngEcwTVUX8ArYH364CmFqK8

◯メジャーなポケモンに対する動かし方


vsガブリアス
ポリゴン2の「れいとうビーム」の他、オニシズクモの「ミズz」でも確定1発です。有効打があるポケモンは多いのでダメージを組み合わせていきます。
前述したように、「ジメンz」を軽い被害で消費させて、オニシズクモの「ワイドガード」で行動を絞っていくのも有効です。


vsカプ・コケコ
フィールドを奪えないので意識して立ち回る。カミツルギで上から縛れるように立ち回る、またはバンバドロの電気耐性を活かして積極的に後出ししていき有利対面をつくるなど。トリックルームも有効です。


vsウインディ
オニシズクモやバンバドロが有効打を持ち、かつ水技や地面技はウインディの交代先に一貫するケースが多いので、積極的に殴り合っていきましょう。オニシズクモは「ワイルドボルト」に注意。


vsテッカグヤ
当然、カプ・コケコやウインディで殺します。ポリゴン2の「10まんボルト」もエレキフィールドやダウンロードがあるためダメージを稼ぎやすいです。


vsポリゴン2
こちらのパーティは素早さが早いのも遅いのもいるため、相手にトリックルームをされてもされなくても柔軟に対応できます。そのため放っておいて処理は最後になることも。「どくどく」などをからめてじわじわ削ったり。高火力で突破するなら、例えば、オニシズクモの「アクアブレイク」+「ミズz」で191-139ポリゴン2が7割の確率で死にます。


画像はダウンロード早見表です。選出時に役立ててもらえば幸いです。




vsギガイアス
トリックルームを張らずにオニシズクモやバンバドロ(やカミツルギ)で処理しましょう。相手がトリックルームを張ってくるようなら、それに合わせてオニシズクモで「みがわり」を張りたい。


vsカビゴン
トリックルームを張らずに戦います。基本的にはバンバドロの「どくどく」を入れて、ウインディの威嚇などで「のろい」の攻撃上昇分をリセットしていきます。レヒレとセットのカビゴンは、カミツルギに頑張ってもらいます。


vsカプ・テテフ
ウインディの「バークアウト」で特攻を削ぎ、オニシズクモやバンバドロで高火力を打ち込んだり、隙を見てカプ・コケコを投げてフィールドを奪ったりします。


vsカプ・レヒレ
ウインディの「バークアウト」で特攻を削り、カプ・コケコやカミツルギで倒しにいきます。


vsカミツルギ
ウインディで燃やしたり、ポリゴン2のダウンロードの種にしたり。



 

まとめ・反省


ICFでは最後のほうで13連勝したのが大きく、3位という結果を収めることができました。上振れの結果ではあると思いますが、よければ使ってみて下さい。


反省点:
◯z技持ちの素早さが遅い

このパーティでは素早さの遅いオニシズクモにz技を持たせています。オニシズクモが不意の攻撃(z技や手助け、ウインディの「ワイルドボルト」など)で倒れてしまい、z技を打つことができなかった、といったことがときどきありました。


z技を放つことができないことは、ダメージレースにおいて大きなディスアドバンテージになると考えられます。したがって、行動が保証されている早いポケモンにz技を持たせるようなパーティを目指すべきだったのかもしれません。

昔はトリックルームを張りやすかったため、z技持ちが遅くてもあまり問題なかったのかも。今の環境では、トリックルームが張りにくいためにこの問題点が浮かび上がってきたと考えています。



◯バンバドロについて

バンバドロは単体だけで比較すると、ガブリアスのほうがやや優れているかなと感じてしまいました。一番の大きな理由は、ウインディなど役割対象に先制できず立ち回りがシビアになるためです。(例:カミツルギバンバドロvsウインディで、カミツルギを守るためにバンバドロでウインディを殺さないといけない場面)


これもトリックルームが張りにくい環境のため、バンバドロが先制できるチャンスが少ないからと考えています。



反省点を元に考えるとまた別のパーティになりそう。そのような方向性のパーティを考える際に、これらの反省が参考になると幸いです。



最後に、このパーティの原案のEmbCさん、メルボルンICに向けて調整試合して下さった方々、構築記事を書く機会を下さったエモルガムの管理人さん、ありがとうございました!(記事書くの遅くなってすいません)



 

執筆者


ジュニオ(@JUNIOmpk)

主な実績

ORAS 
ポケモンジャパンチャンピオンシップス2016 予選 マスターカテゴリ R1788 48th
Pokemon World Championships 2016 Day1 出場

SM
International Challenge February R1893 3位

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