【S4全国ダブル 2004】ガルガモスビートダウン

お久しぶりです。ライジング(@light_Ragnaros)と申します。S4全国ダブルにおいて、レート2004の記録を残せたのでせっかくなので構築記事を書かせていただきます。

今期でSM環境の全国ダブルを初めて触り、10日ほどで目標の2000に乗ってしまったので、他の人よりは経験が足りない文章になってしまいますがお許しください。(試合数は150試合ほどこなしたかと思います)

79889a999.png 

目次


-構築経緯
-個別解説
     ・ガルーラ
     ・ウルガモス
     ・ミロカロス
     ・ランドロス
     ・ギルガルド
     ・ピッピ
-Showdown
-選出
-雑感
-執筆者
 

構築経緯


ORAS全国ダブルで散々お世話になった、ガルーラ+ウルガモスの組み合わせから構築をスタートしました。
戦い方は先発にガルーラ+ウルガモスを出し、猫だまし+蝶の舞でマウントを取り、殴り倒す立ち回りを目指します。

その障害になるのがランドロスというポケモンで、威嚇でガルーラの火力を下げつつ、ウルガモスを岩技で確定1発で落とされてしまいます。ランドロスの隣が弱ければ、ランドロスに猫だましをし蝶の舞を選択で勝てるのですが、強い人はランドロスの隣に弱いポケモンを置くことはまずなく、選出時に「初手」ランドロスをけん制する必要がありました。

それに適したポケモンは色々いると思いますが、一番はやはり「勝気」を持ち耐久力も申し分ないミロカロスかと思います。ので、ここでミロカロスを採用(この枠をレヒレにした構築もある程度は回したのですが、初手ランドロス率がミロカロスと比べかなり高かったので、やりたい戦術が通りにくかった。)

4枠目は威嚇枠を採用しようと思い、ここまでで一貫している電気技を無効にしつつ、反撃可能なランドロスを採用しました。

5枠目はここまででいわなだれが一貫してしまっていることを考え、ワイドガードを所持したギルガルドを採用しました。ワイドガードを所持したポケモンがいるか、いないかでダブルバトルの勝率は大きく変化します。

最後の枠ですが、ここまででトリックルームパーティーに対する回答がギルガルドくらいしかおらず、トリルアタッカーがギルガルドに打点を持っていると意味がありません。
そのためほとんどのトリックルームパーティーに対しては、トリックルームを打たれる前にトリル要因を倒すもしくは、まもるでターンを凌ぐしかありませんでした。しかし、そんなことはなかなか通してくれないので具体的な回答が必要でした。
最初は「吠える」を所持したサンダーを採用しガルーラでグロウパンチを積みながら吠えるという戦術をとっていたのですが「吠える」を警戒される立ち回りをされて危ない試合ばかりでした。なにかいい回答はないかと探していると、ORASで最終順位2位を記録したときにお世話になったピッピの存在を思い出しました。

低いSからの癒しの波動、特性のフレンドガード、相手に全体技持ちがいなければこの指とまれで隣をサポート。探していた回答に近いポケモンでした。そして構築が完成しました。

新ポケモン0匹

メンツは偶然にもORASのころの構築と同じになりました・・・
 

個別解説

 
115-m (1) 
ガルーラ
性格いじっぱり
実数値191-187-121-*-121-148
努力値84-196-4-*-4-220
特性きもったま→おやこあい
持ち物ガルーラナイト
技構成すてみタックル ねこだまし グロウパンチ まもる
H-B 216ランドロスの馬鹿力を最高乱数切りで耐え
A 11n
S 準速カプ・テテフ抜き

SMで弱体化を受けるもサポートポケモンにも、試合の主人公にもなり得る万能メガシンカ枠。基本的にはウルガモスのサポートをしますが、グロウパンチを暇なときに積むとそれだけで試合を終わらせることができるので、まだまだ現役かと思います。
骨の貴公子だって3コスから4コスにナーフされてもバンバン使われているし、止めの一撃なんかは1コスから2コスにナーフされようが未だに壊れ除去です。つまりそういうことなんです。

ただ、やっぱり子供のダメージがこれだけ減ると、火力不足を感じたので「A特化」は必須でした。そして技に関しても、恩返しだと無振りウルガモスすら確定で落とせない悲報火力なので「すてみタックル」を選択せざるを得ませんでした。

不意打ちを採用していない理由についてですが威力が70に弱体化された上に、ガルーラ弱体化も相まって悲報な火力しか出ません。正直ブラフだけで十分かと思い、相手の裏目をつける猫守る構成にしました。

守るの採用については後述のウルガモスが守るを採用していないため、立ち回り上どちらにせよ必須の技でした。
 
637.png 
ウルガモス
性格おくびょう
実数値161-*-85-187-125-167
努力値4-*-0-252-0-252
特性ほのおのからだ
持ち物ホノオZ
技構成かえんほうしゃ ギガドレイン めざめるパワー(岩) ちょうのまい

この構築のエースです。勘違いされる方も多いかと思いますが、この構築のエースはガルーラではなくウルガモスです。
配分に関してなのですが、最近ウルガモスミラーも増えてきて、最速リザードンがほとんどの環境なので、同速を制し少しでも勝率を高めるために、最速としました。同速を仕掛けられるか、抜かれるのが確定かとでは全然別物です。

技構成は確実に攻撃が当たり、ワイドガードを気にしない、後だしヒードランのもらい火をかわせる「かえんほうしゃ」を第一に選択。
次に構築単位で重い耐久水タイプ(レヒレ、スイクン、水ロトム、ミロカロス)に大ダメージを与えつつ自身を回復できる「ギガドレイン」。
増えてきたミラーや、構築単位で若干重いリザードンに初見殺しが可能な「めざめるパワー岩」。(舞わないともちろん倒せませんが)

持ち物についてですが、舞った後に出てくる後発ランドロスを一撃で沈ませることを主な理由としたホノオZを採用しました。タスキとかHDチョッキ以外なら死にます。
ランドロス以外にももちろん舞えば色々なポケモンを確定一発で落とせる火力を出せることができますし、舞えなくてもORAS期に足りなかった瞬間火力を出せることができ、ORAS期よりもさらにパワーアップしています。

ホノオZを採用できたことでめざめるパワーを氷にしなくてもよくなったしそれを岩にできる、完璧なポケモンになってくれました

まもるがないウルガモスはありえないって思う人が99%だと思いますが騙されたと思って使用してみてください。
 
350.png 
ミロカロス
性格ずぶとい
実数値202-*-132-121-146-112
努力値252-*-164-4-4-84
特性かちき
持ち物ウイのみ
技構成ねっとう こごえるかぜ じこさいせい まもる
B 11n
     216ランドロスのじしんジメンZ確定耐え
S ランク-1最速100族抜き

ヒードランが相手にいたら高頻度で選出します。初手に出すことはあまりなく、後発において詰め時にこのポケモンは活躍します。ミロカロスの苦手な草タイプや電気タイプをウルガモスやガルーラで倒したあとにミロカロスで詰めるといった立ち回りを心がけると非常にこのポケモンは輝きます。

基本的にミロカロスは初手に出すと弱いです。選出でミロカロスを見てランドロスを初手に出すトレーナーは、頭をどこかにぶつけたトレーナーか、しっかりと電気打点や草打点をおいてミロカロスを考えているトレーナーの2択です。ので初手にミロカロスを置いたところでアドは少ないです。
前者ならそのまま勝ちますけどそんなトレーナーにはミロカロスの勝気に頼らなくても勝てます。後者のケースを考え強いトレーナーに少しでも勝率を高めたいです。

技構成に関してはとてもシンプルで、Z技をかわせる守るがORAS期よりも必須に近い技になったくらいでしょうか。SM環境はモロバレルも電磁波ストレスも少ないので神秘の守りはいらないです・・・

持ち物についてですが諸説って感じです。電気タイプに最悪居座れるソクノのみや、特殊ポケモンに対して居座るタラプのみなんかも視野と思います。
ウイのみはウイのみで、ランドのジメンZを受けて、発動するのは強かったです。
 
645-s.png 
ランドロス
性格ようき
実数値175-190-111-*-104-149
努力値84-196-4-*-28-196
特性いかく
持ち物とつげきチョッキ
技構成じしん いわなだれ ばかぢから とんぼがえり
H 16n-1
A あまり
D サイコフィールド下メガネ200カプ・テテフのサイコキネシス確定耐え
S 最速デンジュモク抜き

全国ダブルの構築において、このポケモンがいない構築は珍しいことでしょう。個人的に、ランドロスのジメンZは全く評価しておらず、簡単にかわされるため(クレセリアやランドロスあと投げ)微妙すぎるっていうのが使った感想でした。(もちろんうまい人が使えば化けますが、Zを他に持たせたほうが構築単位で強くなるのは間違いない)

ジメンZ以外の持ち物でいうとスカーフ、タスキ、チョッキがあがりますが、技を打ち分けたい、地震を打ちにくいという問題でスカーフはなしに。
カプテテフの攻撃や(フィールドZは無理)不一致れいとうビームや電気タイプ、ドランが所持しているめざ氷を耐えれるチョッキにしました。

この理由だとタスキでもよさそうに見えますが、ランドロスはあと投げし、所謂クッションとして扱うことの多いポケモンです。ので、タスキはまずないという考えからチョッキに軍配が上がりました。

技構成はじしん、いわなだれ(岩石封じ)、馬鹿力は確定でいいと思います。ラストの1枠はとんぼがえりorはたきおとすだと思いますが、今回は滅びパーティーに対して逃げれる、威嚇を回したいという理由からとんぼがえりを選択しました。
Z技のせいではたきおとすの通りがあまりよくないという点でもはたきおとす採用には至りませんでした。
 
681.png 
ギルガルド
性格ひかえめ
実数値163-*-170-112-170-85
努力値220-*-0-252-0-36
特性バトルスイッチ
持ち物ゴーストZ
技構成シャドーボール ラスターカノン ワイドガード キングシールド

ついに森本はギルガルドに瞬間火力を与えてしまった。ゴーストZで生半可な等倍はすべて沈みます。
そもそも現環境ゴーストZをあと投げから受かるのはバンギラス、サザンドラ、ガルーラしかいないですしどのポケモンもラスターカノンを打たれる可能性も考慮しなければいけないので、苦渋の選択になります。
ウルガモスとの2Z構築になってますが、ぼくはもうゴーストZ以外のギルガルドを使える気が本当にしません。それくらい強いです。

ウルガモスと同時選出したときは、どちらのZを消化するかで試合が決まるので、明確な理由を持った時にだけZを消費するように心がけます。

Sに少し振っているのは同速意識、Z技持ちは火力を生かしたいのでウルガモス同様Cは全振りとしています。

持ち物をZにした副産物として、ブレードフォルム時に火力のないポケモンの叩き落とすを耐えてくれます。ズルズキンの叩き落とすをブレードフォルム時に耐えて2000チャレ勝ちました。神。
 
035.png 
ピッピ
性格なまいき
実数値177-*-87-80-108-36
努力値252-*-148-0-108-0
特性フレンドガード
持ち物しんかのきせき
技構成このゆびとまれ いやしのはどう こごえるかぜ まもる
B あまり
D エレキフィールド下161カプコケコの10まんデンキZ耐え

トリックルームパーティー相手に特性と癒しの波動によって凌ぎつつ攻めれる、ガルーラ構築ミラーではガルーラウルガモス初手からのどちらかをこのポケモンに交代、特性でダメージを抑えつつ積んで、いやしのはどうで回復、この指とまれで延命させるといった非常に強いムーヴも可能(グロパンガルーラを癒しの波動で回復させたらゲームが終わります)。そしてS操作もできる。

ミストフィールドや、エレキフィールドの蔓延によって、間接的にモロバレルが弱体化されてしまった今、ピッピがサポートポケモン全一になってもおかしくないのですが、このポケモンはやっぱり人を選ぶかと思います。モロバレルと比べて「わかりやすい」強さがないのはもちろんのこと、打点には期待できません。
ですが、エースポケモンをタテるといったことにおいては非常に優秀なポケモンです。

ORASでもピッピで結果を残せ、SMでもピッピである程度の数字は出せたのでそれくらいのポテンシャルは秘めているというのはこの記事を読んでいただいている方には理解していただけるかと思います。

ちなみにこのポケモンが癒しの波動を打ってくることをそもそも知らない人が多く、この指とまれ安定のところでエースポケモンミリ耐えからの癒しの波動で回復、この指とまれ+攻撃を警戒して片方を守らせて片方で殴り次のターン縛ろうといった立ち回りが癒しの波動によって、裏目になってそのまま勝ちに直結したり、いろいろな勝ち方ができ使っていて、非常に面白かったです

 

Showdownテキスト 


 

選出


基本選出
先発115-m (1)637.png
後発645-s.png+@1

相手のパーティーにヒードランが見えたら350.png、ヒードラン不在のガルーラスタンには035.png、ギルガルドで詰みそうなパーティーであれば681.png
基本的には初手猫だましと、蝶の舞で有利に試合を持ち運びます。

一番つらい初手がガルーラ+ランドロスで、どちらのポケモンもウルガモスを倒してくるため非常につらい立ち上がりとなってしまいます。ですので蝶の舞を積んで相手を崩すケースを取りやめて、ウルガモスをランドロスに下げ、グロパンガルーラを作っていくケース、もしくはサイクル戦に持ち込むケースに切り替えます。
ピッピを選出していたならば、前者のケースが成り立ちやすいので、勝ち筋を広げることがピッピによって可能となっています。

また、ウルガモスが蝶の舞を積めなくとも、S実数値167から高い火力のホノオZを入れることが可能になります。ORASのころには実現できなかった、積まずとも高い「瞬間火力」を得て、パーティーパワーが飛躍的に伸びました。

ミロカロスを選出した場合は、とにかくミロカロスの苦手なポケモンをガルーラ、ウルガモス、ランドロスを駆使して倒すことを意識します。ラストヒードランvsミロカロスのワンマンになった場合は必ず初手は守りましょう(クサZにより1敗)

対雨パ
先発115-m (1)035.png
後発681.png637.pngor350.png(ナットレイが見えた場合は必ずウルガモス)

サンダーを抜いたことにより、不利なマッチアップとなっていますが、ガルーラピッピの並びで、雨エースを刈り取ることを意識していれば何とか勝てます。

ゴーストZギルガルドがキモで、雨始動のトノを少し削っていれば落とせたり、不慮の事故により雨エースが残ってしまった場合でも、ギルガルドのゴーストZでごまかしたり、クレセクチートでのスイッチトリルを許さなかったりと非常に強い働きをしてくれるポケモンです。

ナットレイがいない雨の場合は、ルンパッパを落としさえしていればミロカロスで詰めることが可能ですので、ミロカロスを選出していきます。一緒にいるメガ枠のクチートをけん制できるのも非常に強いです。
ただ、やはり不利なマッチアップというのは変わらないので要所でプレイングを光らせていかないと勝てないマッチアップだとは思います。安定行動だけでは勝てません。

対リザードンY
先発115-m (1)637.png
後発645-s.png+@1

※コケコ入りの場合
先発637.png035.png
後発115-m (1)+@1

基本的に、リザードンの晴れオバヒに気を付けていれば勝てるマッチアップとなっています。蝶の舞積めば晴れオバヒ耐えますからね(同速勝ち前提) ただ、ランドロス+リザードン以外の初手だと大体隣がガモスをワンパンできないポケモンなので、リザードンに猫をして舞います。

コケコ入りの場合についてですが、大概リザードンコケコという選出をされてしまいます。ですのでガルーラウルガモスだと両方デンキZによって縛られている状態になってしまいます。
そこで、ピッピウルガモスと選出し、この指とまれをしながら蝶の舞を積みます。ピッピがデンキZを耐えるため、フレンドガードを残しながら蝶の舞を積み、ねっぷうのダメージを軽減することができます。
舞っためざ岩ウルガモスと、無傷のガルーラが並べばもうリザードン側からしたらお手上げ状態になってしまうと思います。
晴れに便乗したガモスの火力がやばすぎて楽しいです。

対トリックルーム
先発115-m (1)035.png
後発681.png+@1

ピッピが非常に強いマッチアップです。フレンドガードにより耐久力が上がったガルーラでグロウパンチを積み、トリックルームをされたら癒しの波動で回復させ、ターンを稼ぎつつ攻めることが可能です。

ピッピが死ぬころにはトリックルームターンも残り2tといった感じですので、ギルガルドのワイドガードでこだわり全体技と断定出来たら防げたり、ギルガルドに打点を持つポケモンをガルーラピッピの並びの時に倒せていたらギルガルドを暴れさせたりといろいろな詰め方ができます。

@1の枠は、ミロカロスが一番安定するかと思います。相手のパーティーが物理で固めていたら、ランドロスも輝きます。ウルガモスは守るを持っていないのですぐに死にます。ので選出はあまりしません。

対テテフグロス
先発115-m (1)681.png
後発645-s.png+@1

ゴーストZテテフ以外ならばギルガルドが強いマッチアップです。サザンドラが選出された場合はガルーラで圧をかけ、択ゲーを仕掛けさせます。
テテフグロスにはあまり当たらなかったため、正解が見えませんが、とりあえずギルガルドがキモということは言えます。ゴーストZテテフはNG。

対バンドリマンダ
先発115-m (1)350.png
後発645-s.png681.png

怯む、急所以外基本負けません。ギルガルドで怯みをケアできるときは積極的にワイドガードを押していきます。
テッカグヤ入りの場合は、ガルドを切り、ウルガモスを選出する場合があります。その場合カグヤを基本放置し隣を倒し続け、ラストウルガモスvsテッカグヤのワンマンに持ち込むことを意識して立ち回ります。

他にもいろいろなマッチアップがあると思いますが、上述の選出を参考にしていただければ見えてくると思います。御三家統一とのマッチアップは4回しましたが未だに正解がわかりません(1-3)
 

雑感


最後に、全国ダブルを触り始めて、ここまで短期間でレート2000という目標に達成できたのは当サイトに構築記事を寄稿していただいている皆様のおかげです。構築記事一覧表を見て、何が流行っているのか、また何が強いのかという環境を一目で把握でき、「環境調査」という作業を吹っ飛ばせたのがすごく大きいです。
自分もそれに還元したいがために、この構築記事を書かせていただきました。自分だけ甘い蜜を吸うほどクズではありませんからね。

ウルトラサン・ウルトラムーンが発売されても当サイトは続けていき、自分自身でも環境発展に努めていくつもりですので、これからも当サイトをよろしくお願いします。

最後の最後に、openrecにてたまに配信しているのでぜひフォローよろしくお願いします。当分シャドウバースやハースストーンしかしませんが、ウルトラサンムーン環境では毎日配信するくらいの意気込みです。今回の全国ダブルの配信も結構やっていまして、その時のアーカイブ動画も少し残してあります。ぜひガルーラウルガモスの動きの参考にしてみてください(ピッピはいませんが・・・)

ここまで長々とお読みいただきありがとうございました。
 

執筆者


ライジング(@light_Ragnaros)

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